2024年時代小説(単行本/文庫書き下ろし)ベスト10、発表!

まとめ

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2011年05月19日のツイート

@jidaishow: 仕事の関係で、SEOについて調べはじめる。googleが主導しているせいか、前に比べて、健全な方向に向かっている気がする。2011-05-19 23:19:39 via TweetMe for iPhone@jida...
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2011年05月18日のツイート

@jidaishow: 『闇の穴』の解説で藤田昌司さんが、5つの短篇に「川と橋のある風景」が共通することに言及し、それらの往時における重要性、象徴するものを明らかにしている。そういえば、澤田ふじ子さんの時代小説にもタイトルに「橋」が付く名作...
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2011年05月17日のツイート

@jidaishow: 児玉清さんが文庫巻末の解説を書かれた作品にはハズレがない。読もうと思っていた本の解説が児玉さんだと得した感じがする。もう、こういう感じは得られないのだろうか。誰か児玉さんの解説リストを作ってくれないかな。2011-0...
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2011年05月16日のツイート

@jidaishow: 安藤さんといえば、KKベストセラーズの「歴史人」のサイトでも連載をもたれている。連載タイトルは「メトロに乗って江戸歩き」。江戸の町歩きには地下鉄をよく使うから、メトロと江戸の組み合わせはいい。URL2011-05-1...
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2011年05月15日のツイート

@jidaishow: 「木綿触れ」(『闇の穴』収録)は、明記はされていないが、曲師町、五間川が出てくることから、海坂藩が舞台と思われる。下級藩士の生活ぶりがテーマとなっている短編。足軽中間と士分では明確な身分の違いがあったことがわかる。2...